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令和初のご紹介!!

令和初のご紹介!!



ワイン専門店ピノ ノワールからお勧め。

ワイン屋には常にご紹介したいワインがある。

それがワイン屋というものです!!




世の中が全体が明るく元号が変わる。

これは気分もいいです。

譲位の恩恵・・・。



令和も暫くすると馴染むでしょう。



令和初のお客様は名古屋在住の常連様。

知識、経験深いご夫婦で会話が弾みます。

地元が焼津ということで年数回訪れて頂いています。



元号、令和初のご紹介!!

緊張するね〜。



やはりイタリアの雄。

ブルネロ・ディ・モンタルチーノ。

しかも2010年と素晴らしい。






★ 2010 ブルネロ・ディ モンタルチーノ リゼルヴァ

  マルティノッツイ

  当店販売価格¥10,800(税込)



ビオンディ・サンティが元祖ならコル・ドルチャやバンフィが名声を広めた立役者。

コル・ドルチャのわかりやすい味わいは米国人に支持された。
またバンフィの研究や努力には敬意を払いたい。

安定した評価のマルティノッツィ。

しかも2010年の優良ヴィンテージ。

一言で言うなら完璧!!

色調ですらブラボー!!

深いルビー色にガーネットを帯びる。

豊潤な香りですみれの花やシナモンのニュアンス。

タンニンは緻密で完熟、同時にフレッシュさもある。

奥深い味わいながら飲みやすさもあります。



2019年5月2日

静岡県 藤枝市 ワイン専門店

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ドイツ オペラとニュヨークのワイン

ドイツ オペラとニュヨークのワイン



当店店主はワインとクラシック音楽に造詣が深い。

そんな私の探究心から生まれたマリアージュ。



イタリアから派生したドイツ オペラ。

ドイツ オペラの源流、それがウェバーの魔弾の射手。

ワーグナーは手本にした。

天才で独断のワーグナーは生涯ベートーヴェンとウェーバーを尊敬した。



私は10代からこの傑作、魔弾の射手を愛聴していた。

ドイツの深い森を舞台に繰り広げられる作品。

ホルンの響きはその雰囲気を醸す。

序曲はつとに有名。

今でも頻繁に演奏される。

しかし全曲は稀である・・・。

やはりイタリア系の派手さのある作品。

もしくはワーグナーの壮大な作品の影に埋もれている。

しかしCDやLPなどの音源は幸いな事に多数あります。



悪魔ザミエルの操り人形カスパール。

カスパールの囁きに乗るマックス。

マックスは愛するアガーテの為に射撃大会の結果で成績を残さねばならない。

人間は弱みにつけ込まれやすい・・・。

と物語は進む・・・。



合わせるワインは米国。

最新のワインと伝統オペラ。

これが意外と相性がいいと発見した。





★ 2014 T23 カベルネ・フラン

  ラモロー ランディング

  


ニューヨーク州はCFの銘醸地。

中でもラモローは秀品である。

素晴らしいCFは感性を感じる。

繊細な味わいには驚く。

また滑らかさを伴いとても飲みやすい。



これは革新的なマリアージュでした。



2019年4月30日

静岡県 藤枝市 ワイン専門店ピノ ノワール

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ワイン屋のヒトコマ

ワイン屋のヒトコマ



ワイン屋はじめて10年以上。

今まで数々のお客様と接してきた。

ですから端に一日と言っても様々です。

勿論、楽しく終わった日も辛い日だってある。

しかしリピーターになって頂くと最高の幸せを感じます。




ところでワイン屋のヒトコマをお店致します。





ワイン屋の一日は面白い。

ある女性・・・。

「ウィーンでギターの勉強していた人が来るの。」

ワインを選んで欲しい・・・・。

と、そこから話が進む。

私が「今、ベートーヴェンとマーラーの本を読んでいます。」

「ヴァイオリンをずっと習っていました・・・。」

「すると女性が私の娘はウィーンでピアノを習い自宅にはチェロもあります。」

そこから千住さんのストラド、諏訪内さん所有のドルフィン。

そして前橋さんのグァルネリ・デル・ジェスの話・・・。

ウィーンの学友協会大ホールでドボルザークのチェロ協奏曲を聴いた。

と話は進む・・・。

私が「エルガーのチェロ・コンも素晴らしい。」

「いいよね、エルガー・・・。」とご返答。

その話をしながら別のお客様が「ジュヴレ・シャンベルタンありますか?」

とご質問。

「ジョルジュ・リニエの2011年が手頃ですが如何ですか?」

「いいですね、父にプレゼントです・・・」

「前回はリッジを贈りました。」

「リッジは米国ワイン史上に輝く銘酒ですね。」

「米国ワインは素晴らしいですよ・・・。

「生産本数を減らし販売ルートも厳しくし付加価値を付けるワインもあります。」

「マーケティングが上手です・・・・。」

と自分ながら文化度が高いお店だなと自画自賛。

時に自画自賛も必要です・・・・。



時にはガンダムのお話を常連様と・・・。

世代が同じだと盛り上がる。

最近、プラモデルに挑戦。

着色もしてありとても造りやすい。

オリジンもTV放送開始・・・。

楽しみです。



お客様との会話は時間を忘れて楽しいです。



ほんのヒトコマをご紹介致しました。



2019年4月29日

静岡県 藤枝市 ワイン専門店

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ブルガリアワイン

ブルガリアワイン



当店オーナー・ソムリエは日々研鑽。

世界にアンテナを張りワインの潮流に目を光らせる。
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ワインのトレンドは動く。

業界に長くいるとそれがわかり面白い。

マクロの視点では、パリ・ティステイングからニューワールドの存在が増した。

そして最近はオールド・オールド・ワインにも注目される。

ワインの世界は幅広くなり更に選択の幅が広がりました。



数年前からブルガリアワインを度々扱う。

サイクル ピノ ノワールは旨安で圧巻。

人気のワインとなっています。



そして満を持して高額帯に挑戦!!



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★ 2015 クエスチョンマーク

  カタルジーナ

  CS60%、M40%

  当店販売価格¥5,650(税込)



ボルドーの対抗馬になれる品質。

複雑さがあり粘着性ある味わい。

素朴さと郷愁を感じる。

不思議と造り手の苦労や喜びが浮かぶ。

ナパ・ヴァレーを頻繁に楽しむ私に問いかけた1本。



万歳ブルガリア!!


2019年4月26日

静岡県 藤枝市 ワイン専門店

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グスタフ・マーラーを知れ!”!”

グスタフ・マーラーを知れ!”!”



当店店主の大好物はワインとクラシック音楽。

そんな大好物の中から天才マーラーをご紹介。





20世紀末の天才作曲家グスタフ・マーラー

ウィーン世紀末が漂う稀有な作曲家。

しかし作曲家には違和感がある・・・。

彼は当時の音楽界に指揮者として君臨。

後世、作曲家として認められた。

それには弟子や伝道的な役割をした指揮者が存在したからだ。



ブルーノ・ワルターやオットー・クレンペラーは直接接した。
同じユダヤ人であり共通の理念があったと思う。

そしてバーンスタインやエリアフ・インバル。

彼らも同じ民族で使命感を感じていた。

ベルリン・フィルの音楽監督を引退したラトル。

彼はイギリス人ですがマーラーの伝道師であった。

インパクトある演奏で名演を生んだ。



マーラーの演奏時間は長い・・・。

しかも一見、支離滅裂に聴こえる。

それがハードルを上げている。

しかしだ!!

そんな難解な作品も接する度に理解が深まる。

第2番は劇的で平和や人類愛にも捉えられる。

まるでベートーヴェンの第9である。

第6番は第1、4楽章にソナタ形式を持ち込み展開が楽しい。
終楽章は傑作と言えるだろう。

ハンマーの一撃は衝撃であるしカウベルの導きは不思議さが伴う。



あっ・・・。

初心者の方は第1番がいいです。

演奏時間も短く、とても聴きやすい。

私は第3楽章の葬送行進曲が好き。

終楽章は燃焼系で圧巻です。



GWにマーラーの芸術を楽しんで下さい。

勿論、私もマーラー鑑賞に浸ります。



2019年4月27日

静岡県 藤枝市 ワイン専門店


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バルトークと薄化粧ムルソー

バルトークと薄化粧ムルソー



当店店主はワインとクラシック音楽に造詣が深い。

そんな私のスペシャル・マリアージュをご紹介致します。





ハンガリーの大作曲家ベーラ・バルトーク。

民族の伝統音楽の収集家としても有名。

私はクラシック音楽の歴史においてその才能はトップクラスだと断言する。

クラシック音楽は難しいと思っている方。

バルトークはその中でも難曲な度合は高い。

近代音楽で重要な位置で輝く巨星だ。




★ バルトーク作曲

  ヴァイオリン協奏曲第2番

  ユーディ・メニューイン Vn

  フルトヴェングラー 指揮

  フィルハーモニア管弦楽団

  1953年9月12&13日 録音



12音技法の応用や情感豊かな作品。

豊かな着想が生き生きと盛り込まれている。

全盛期のメニューインではないが、逆に深みとなっている。

メニューインはバルトークと関係が深い。

あの傑作、無伴奏ヴァイオリン ソナタの作曲を依頼。

初演を聴いたバルトークは絶賛を惜しまなかった。



鑑賞しながらのワイン。

感性には感性で対応。

芸術作品には芸術的ワインだ。



樽香ガンガンのこってりムルソー。

ではなく現代的なステッチ。

ミネラル感いっぱいのスリムなムルソー。



☆ 2016 ムルソーVV

  ドメーヌ ベルナール ボナン

  当店販売価格¥8,802(税込)



これはかなりお得です・・・。

通常販売価格¥11,556(税込)



2016年も収穫量は激減・・・。

ですからお高いよね〜!!

ですから当店は考慮し断行価格!!

倒産覚悟でこの価格でリリース!!



大草原を美しいサラブレットで駆け回る。

そんなバルトークの粋な作品。

やはり爽やかさが残るムルソー。

収穫を早めて脱バタリー・ムルソーを実現。

ミネラル感豊かで上品な仕上がり。

味わいに展開がありバルトークに添う。



2019年4月26日

静岡県 藤枝市 ワイン専門店

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おすすめピノ ノワール

おすすめピノ ノワール



日々追及・・・。

日々研鑽・・・。

理由があり結果、味わいがある。

ワインの世界は深い。。。






おいしいピノ ノワールを見つけるのは大変。

玉石混淆の世界・・・。

仮に有名産地でも当たりハズレがある。

逆説的に、だから興味深いのである。



ワイン専門店を設立当初からNZワインが好き。

ですから啓蒙しながら売り上げに繋げています。

今でもその事を大切に邁進している。

NZランドは近年急成長した産地です。

がんじがらめの産地ではない柔軟さを持つ。

それは米国はじめニューワールド全般に言える。



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★ マナ ピノ ノワール

  インヴィーヴォ

  当店販売価格¥2368(税込)



NZ屈指の産地のアッサンブラージュ。

ホークスベイ、ネルソン、セントラル・オタゴ。



ここ数年、私のお気に入り。

とてもチャーミングながら果実感充実。

甘味を伴う長い余韻・・・。

仕事で頭が固くなった、あなた!!

癒される味わいで気分をほぐしてね。



2019年4月25日

静岡県 藤枝市 ワイン専門店

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モーツァルトとシャンパーニュ

モーツァルトとシャンパーニュ



当店店主はワインとクラシック音楽に造詣が深い。

そんな私から素敵なマリアージュをご紹介致します。






宗教音楽を聴き内観。

昔は宗教が心の支え・・・。

文化も宗教と密接に関係する。



モーツァルト最後の作品。

悲しい事に未完であった。

ミステリアスな背景を持つ傑作。

彼は死ぬ前日まで作曲に没頭・・・。

最後になるとわかっていたのか!!

彼特有の軽快さは抜け、密度の濃さが目立つ。



最近ではブルックナー同様に版が多数存在する。

私はジュスマイアー版が馴染である。



往年の指揮者でモーツァルトを得意としたのはワルターとベームであろう。

前者は歌い上げる素晴らしさ後者は内面を感じる豊かさ。



★ モーツァルト 作曲

  レクイエム ニ短調 K626



  カール・ベーム 指揮

  ウィーン・フィル

  エディト・マティス

  ユリア ハマリ

  ヴィエスワフ オフマン

  カール・リッダーブッシュ

  1971年4月 録音



やはりヴィンテイージ シャンパーニュがいい。

私の好きなピエルソン・キュヴリエ。

知る人ぞ知るRM。

店舗では私が力説して販売。

ですからコンスタントに売れる泡。

ピノ ノワール100%のブラン ド ノワール。

その上品な口当たりは格別です。



★ 2012 キュヴェ ミレジムGC

  ピエルソン キュヴリエ

  


モーツァルトの作品は全般的にシャンパーニュと合う。

彼の作品は若く溌剌とした時期に作曲された。

若くに亡くなった故に大御所的な作風は皆無。

私の好きなオペラ、ドンジョヴァンニ。

主人公は女ったらしの憎めない奴。

聴きながらのシャンパーニュは私の王道です。



2019年4月24日
静岡県 藤枝市 ワイン専門店

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天才ハンス・ロットに触れる

天才ハンス・ロットに触れる



当店店主はワインとクラシック音楽に造詣が深い。

やはり芸術は飽きる事がない。





以前マーラーの伝記を読んでいたらハンス・ロットの名があった。
彼より2歳年長であり親交も深くお互いを尊敬していた。
しかしロットは精神的に異常をきたし死去。

何と年齢は25歳でした・・・。



ですから作品の数は少なく知名度も低い伝説の音楽家。



N響の音楽監督はパーヴォ・ヤルヴィ。

偉大な父を持つ指揮者です。

現在、N響と信頼関係にある。

この関係は過去も含めても最良だと思う。

それはパーヴォの導き方にあると思う・・・。



★ ハンス・ロット作曲

  交響曲第1番 ホ長調



師であるブルックナーの響きとマーラー的要素を感じる。

マーラーに関してはロットが影響を与えたが正しい。

今、鑑賞すると普通・・・。

ですが当時は斬新であったようだ。

作品自体は認められずにロットは精神的に悩んだのかもしれない。

作品は自分の子供である・・・。

やはり力作を評価されなかったのは大きい。

しかしロットが22歳の時に完成した作品。

やはり天才の片鱗を感じます。



フルトヴェングラーもワルターも19世紀の指揮者は作曲もした。
どちらに志があったかはまた別である。

先に作曲で後に指揮活動だと思う。



しかし現在では作品は演奏されない。

ベートーヴェンのように繰り返し演奏されるのはやはり凄い。



未知の作品を知るのは刺激的。

しかも当時に思いを馳せる・・・。

右脳を使い感じる・・・。

これは素敵な時間である。



2019年4月22日

静岡県 藤枝市 ワイン専門店

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対談:クラシック音楽の名演!!

対談:クラシック音楽の名演!!



Gさん:クラシックとワイン愛好家。

店主:ヴァイオリンを習い志した。






膨大なクラシック音楽の音源。

その蓄積の中に名演奏が多くある。

それでは語りましょう。




店主:もうクラシック音楽愛好歴は長いです。

やはり中心はフルトヴェングラーです。

先日、若い常連様にフルトヴェングラー指揮でベートーヴェンの第5番をお勧めしました。

若き青年は最後まで鑑賞してくれた・・・。

しかし難しくて録音が古いと言っていた。

確かにモノラル録音は聴きづらいと思う。

しかし、ドイツの魂フルトヴェングラーは聴くべきです。

Gさん:でしたらサイモン・ラトルとか勧めればよかった。

彼はモダンな演奏スタイルですしね。

バーミンガム市交響楽団との演奏は凄い。

マーラーは得意だよね・・・。

店主:そう、来日した時にコンサート行きました。

その熱量たるやマグマのようでした・・・。

あの熱量を持ちベルリン・フィルのシェフとなった。

辣腕ぶりは引いたが安定した運営ぶりでした。

Gさん:天下に君臨するベルリン・フィルもつまらん。

せいぜいカラヤン時代までだよ・・・。

今度、音楽監督に就任した何々・・・。

もう名前も覚えていない。

店主:そうですね・・・。

期待より失望ですよ・・・。

昨日はレコードの温もりを感じました。

フルトヴェングラーの歴史的名演。

1947年5月27日のライブ録音です。

これこそゲルマン魂・・・・。

私の感性にガンガン響きます。

フルトヴェングラーはドイツを背負いました。

何だかんだ言いながらトスカニーニは逃げた。

ムッソリーニ批判をアメリカでしても自身は安全。

安全な中で批判をしても効果は薄い。

Gさん:しかもトスカニーニは自身のオケには独裁者。

噛みつき野郎です。

店主:しかし最晩年、自身の為のオケNBC交響楽団との別れは劇的。

君臨しても去るべき時はある・・・。

彼は英断を下しました。

大いなる悲しみを背負いながら・・・。

良いも悪いも人生は先が見えないから自分で道を選択しなくてはならない。

その事を思い知りました・・・。



2019年4月21日

静岡県 藤枝市 ワイン専門店

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ソムリエが選ぶイタリアワイン

ソムリエが選ぶイタリアワイン



イタリアワインは多彩。

やはりソムリエが手助けしてくれるお店で購入したい。

今やソムリエ在中は普通である。

ワインを選ぶ時にソムリエですか?と尋ねる事は必須。



今回はウンブリアの白。

ウンブリアは日本人にはお馴染です。

サッカーの中田氏が在籍したペルージャは州都です。



★ オルヴィエート・クラシコ

  グレケット、プロカニコ他



日に日にポカポカ。

私が住む静岡県藤枝市は太平洋の恩恵もあり一足先にポカポカ。

視覚でも嗅覚でも味覚でも春を感じる。

服装も皆様、春らしい・・・。

こんな時期に爽やかな白がいいね。

GW中に真昼間から楽しみたい!!

バーベキューで楽しみたい。

いいじゃないですか!!



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2019年4月18日
静岡県 藤枝市 ワイン専門店

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GWを楽しもう・・・。

GWを楽しもう・・・。



ワイン専門店ピノ ノワール。

藤枝でひっそり存在感なく営業しております。

来る者は拒まず去るものは追わず。

で、がんばっております。

長く来てくれる常連様・・・。

新規のお客様・・・。

歓迎であります!!

もう一度言う、大歓迎です。



今年のGWは長い長い・・・。

ですから海外旅行、国内旅行など企画はそれぞれです。

久しぶりに旧友と再会する。

久し振りに恩師と会う。

そんな時はワインが必須でしょ。



ワイン専門店からおすすめをご紹介。




★ 2014 ラ シャペル ド ラ ミッション オー・ブリオン

  当店販売価格¥11,234(税込)

 一言:これは買い!!



誉れ高いラ ミッション オー・ブリオンのセカンド。

あのオー・ブリオンと比較される優ボルドー。

そのセカンドですから十分責任を果たしてくれる。



1992年が初ヴィンテージ。

最近の値上がり状況を鑑みても買い!!

買い、買い、買いだ!!



そしてボルドー格付第2級。

その中でも筆頭格のシャトー。

それがレオヴィル・ポワフェレです。

元々は同じであったが三分割された。

長兄ラスカーズそしてポワフェレ、バルトンである。



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★ 2011 シャトー レオヴィル ポワフェレ

  当店販売価格¥12,960(税込)

  当店販売価格:ワイン好きなら一度は飲むべき



美的、バランス・マニアの私。

やはりサン・ジュリアンは魅力的。

同村からは素晴らしいワインが産出される。

しなやかでありながらボリューム感もある。

タンニンもキッチリと感じます。

安定、安心感のあるワインです。




2019年4月16日

静岡県 藤枝市 ワイン専門店

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