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様々語る・・・。

様々語る・・・。



様々語る・・・。




今や様々な生活スタイルがある。

人生設計は様々。

ライフスタイルに合ったワインや音楽を楽しめる。





Aさん:ワインコレクター、当店の常連

店主:ヴァイオリンを習い志す、経験豊かなソムリエ



店主:安心してコンサートに行ける時。

フランクのヴァイオリン ソナタを聴きたい。

それか没後50年のストラヴィンスキー。

やはり春の祭典ですかね・・・。

自分らしくないのはドイツ物ではないって事。

これは不思議な気持ちです。

Aさん:私はブラームスだね。

ピノさんだったらそう答えて欲しかったね。

ブラームスの第4番 ホ短調。

やはり身を任せて鑑賞したい。

熱演も期待できるしね・・・。

先日、ブロムシュテット指揮N響。

これが意外と良かった。

ブロムシュテットは流れに添うタイプ。

ですから第1楽章は絶妙だった。

N響とも長い信頼関係がある。

これも要因の一つだと思う。

店主:彼ってベジタリアンなのよね。

長寿はそれが秘訣かな・・・。

わかりませんが・・・。

ワインはモルドバのメルローのロゼ。

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辛口度合いも丁度良く・・・。

後から若干甘みを感じます。

新鮮は木苺やミネラル感。

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Aさん:様々話ができるのはピノさんだけだよ。

知識がありお話好きだからね・・・。

でも自宅鑑賞もいいよね。

わざわざ、コンサートに行く必要はないかも。

自宅で大音量で鑑賞するのも悪くない。

マーラーを大音量で鑑賞するのは好きだよ。

そして前回のワインもおいしかった。

バロッサ ヴァレーノシラーズ。

店主:そうなんです。

ソムリエ試験の時に勉強するバロッサ。

鉄分を多く含んで土壌が赤い、と。

シラーズの適正地なんですよね。

グリーノック クリーク ヴィンヤード。

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まさにテロワールを生かしたワイナリーです。

お値段はそれなりにしますが一度飲んで頂きたい。



そしてお手頃なメルロー。

ネコがかわいいですね・・・。

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そして話題の泡物。

クロスケ如何っすか・・・。

スタジオジブリとル デュモンのコラボ。

セパージュが面白いです。

ピノ ノワール主体にメルロー、カベルネ・フラン。

シラー、グルナッシュ サンソーのブラン ド ノワール。

こちらは瞬殺です。

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多彩なワインでお出迎え




2021年5月21日

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ワインとクラシック音楽を語る。

ワインとクラシック音楽を語る。



ワインとクラシック音楽を語る。



ワインとクラシック音楽のマリアージュだけで

本日525回となる。

それ以前のブログを入れれば軽く1000位だと思う。



これだけ!!

これだけ!!


ワインとクラシック音楽を愛しています。

俺は叫ぶ!!

初恋のよし江ちゃんより好きだ〜!

とね・・・。




そうか俺も中年ど真ん中。

やはりあの男をよく鑑賞する。

グスタフ・マーラーだ。

私が若い頃マーラーブーム到来。

バーンスタインやインバル等々熱演していた。

なんで支離滅裂な作品を評価するのと思っていた。

それがだ・・・。

それがでございます・・・。

遂に40代からマーラーを頻繁に鑑賞する様になった。

まあ、大音量で鑑賞するのは適しているしね。

復活なんて感動で涙が止まらのよ・・・。

そして6番は傑作だ、ラトル指揮は凄い。

彼は古典派向きではないからね・・・。



そしてワインはカリフォルニア。

コッポラ監督。

彼の映画は大好き・・・。

結婚50年記念の作品。

ソノマとナパのぶどうを使用。

カベソーとシラーというセパージュ。

香りは沸き立ち印象的。

過去に数度頂いたが相変わらず旨い。

彼の映画ではないが・・・。

物語を感じる仕上がりで楽しい。

これも彼の意図なのかね・・・。

当店販売価格¥8910(税込)

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コッポラ マルベック見参!!

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レシート集めてワインをゲット。

まだまだやっています。


本日もこの雨の中ゲットしたワインを多数の方が持って帰られました。

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2021年5月20日

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芸術とワインを語る

芸術とワインを語る



芸術とワインを語る



クラシック音楽斜陽時代。

業界をリードするカリスマは不在。

一昔前はカラヤンやバーンスタイン。

カルロス・クライバー、チェリビダッケ。

等々個性と実力を兼ね備えたスター指揮者がいた。




Dさん:当店13年以上通う常連様、知識人

店主:ヴァイオリンを習い志した、経験豊かなソムリエ




店主:私はカラヤン嫌いでした。

しかしカラヤンとバーンスタインが去ってからクラ音は魅力が欠けた。

良くも悪くも語れた、これ結構重要な要素でした。

今は優等生で金太郎飴で批判も称賛もできない。

悲しき現状でございます。

昨日、Eテレでカラヤン指揮でチャイコの6番。

そしてバーンスタインでマーラーの5番。

熱中して見ていました。

オケの違いに驚きました。

今やベルリンもウィーン フィルも人種様々、性別も。

結果、どのオケも同じ響きに感じる。

ウィーンの伝統の響きは消失です。

ベルリン フィルは豪華な響き過ぎて聴きずらい。

ある意味、傲慢にも聴こえます。

悲しい・・・。

Dさん:わかるよ。

フルトヴェングラーが愛したベルリンもウィーンも既に過去。

ある意味、N響の方が伝統の響きがあるように感じる始末。

滑稽だよ・・・。

そう言えばさ、先日購入した銀ジャケのカベソー。

あれ旨かった。

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果実の密度と存在感ある酸味。

南フランスとしては単調ではないね。

店主:ありがとうございます。

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当店常連陣も絶賛のワインです。

色調も濃く深い見た目で旨いがわかります。

太陽の恵みと大らかさを持ち素晴らしい。

価格も千円代ですから懐もやさしい。

しかも、カベルネ ソーヴィニヨン100%。

モノセパージュですから勉強にもなります。

そしてカベソー主体のイタリア。

ラッツィオ、メルローを少量。

見事な旨さで驚嘆。

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さすがはリカルド コタレッラ。

高額ワインもお手頃系も満足度が高い。

熟して質感のある果実味。

ググと果実の厚みを感じます。

そして旨味を顕著に感じる質の高い味わい。

この価格でこの味わいは納得。

私的評価:92点



【判断基準】



95点以上:芸術的

91〜94点:最高に旨い

88点〜90点:良いワイン

87点以下:・・・・・



あくまでも当店評価です。



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そして・・・。

高額帯でモンテプルチアーノ。

ソレミディオもあります。

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はじめにテルツォーロを買って頂き。

そしてソレミディオがいいと思います。



明日と明後日は連休




2021年5月17日

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ストラディヴァリウスとワイン



ストラディヴァリウスとワイン



当店店主はワインとクラシック音楽に造詣が深い。

そんな私から素敵なマリアージュをご紹介致します。




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楽聖ベートーヴェン。

世界で愛される偉大な音楽家。

彼の作品はどれも素晴らしい。

シンフォニー、コンチェルト。

不人気気味のオペラ、フォデリオ。

因みにフィデリオは私が好きな作品です。

バレンボイム指揮のフィデリオは最高。

そして序曲、弦楽四重奏・・・。

ピアノ、ヴァイオリン・ソナタ。

ピアノの進化と並行しソナタは進化。

ですから作品毎に進歩性が垣間見れる。



昨日はヴァイオリン協奏曲。

ジノ・フランチェスカーティのヴァイオリン。

ブルーノ・ワルター指揮。

コロンビア交響楽団



フランチェスカーティはストラド弾き。

彼の愛器は1727年製ハート。

素晴らしい美声で楽しませてくれる。

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ワインはカリフォルニアのシャルドネ。

新世界メルローの雄ダックホーンが手掛ける。

クール クライメットで造る現代風シャルドネ。

当店販売価格¥4980(税込)



バローロ如何・・・。

当店人気のバローロすっか。


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レシート集めて必ずワインが貰える。

がんがん皆様もらっております。


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2021年5月15日



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どれにするか迷うね。

どれにするか迷うね。



どれにするか迷うね。



純度100%のワイン専門店。

珍しや〜珍しや〜・・・。

とお客様に言われます。

そこはワインのみの世界。

ワイン好きが遠方からも近くからもご来店。



マルスランなる品種。

カベソーとグルナッシュの交配品種。



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そしてロゼ

人気の品種の饗宴。

アルパッチーノとデニーロか。

あの名作が頭に浮かぶ・・。

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そして懐かしいバルドリーノ

私の世代ではお世話になりました。

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そしてレシート集めて企画でも貰える。

まだまだ駆け込みでも間に合う。

当店のレシート集めてワインをゲット。

ユニ ブランからの爽やか系ブラン

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オチョ イ メディオのロゼ。

プリエド ピクード種。

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多彩なワインでお出迎え



2021年5月15日

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フルトヴェングラーとワイン

フルトヴェングラーとワイン



フルトヴェングラーとワイン



私が人生をかけて追っている音楽家。

それがフルトヴェングラーだ。

特に日本ではフルトヴェングラー信奉者は多い。

私は10代でフルトヴェングラーに出会った。

東京、田園調布で開業している医師の親戚に初めて教えて頂いた。

防音の二重扉の奥の世界は見渡す限りのレコード。

そしてタンノイのスピーカー、真空管アンプ。

10代の私にはとても輝いて見えた。


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私の宝のレコード



フルトヴェングラーは作曲と指揮者を兼ねていた。

それこそコンクールなどない時代。

それは劇場等からの叩き上げだ。

ワルターにしてもクレンペラーにしてもそう。

何々コンクールは役に立たない。

金太郎飴を量産しているに過ぎない。

どこを切っても同じだ。

苦労して下積みをしてそれが音楽に生きる。

クラシック音楽が斜陽になったのはそこが原因だ。



往年の演奏家は自分の音を持っていた。

スタイルからくる音色だ。

ティボーのモーツァルト。

ヌヴーのブラームス。

シュヴァルツコップのリヒャルト・シュトラウス。

ディースカウのシューベルト。

メンゲルベルクのチャイコフスキー。

トスカニーニのヴェルディ。

偉大なフルトヴェングラーのベートーヴェン。



私の愛聴盤。

戦後ストックホルム管弦楽団。

お得意のベートーヴェン。

交響曲第7番

1947年



そして晩年1954年

シュトゥットガルト。

交響曲第1番



第1番はまだまだ彼らさいは控え目。

それこそ古典派らしい名曲。



第7番はワーグナーも絶賛する。

まずベートーヴェンを体験した。

そんな方は第7番をお勧め致します。

終楽章だけでも聴いて頂きたい。

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ワインはロゼ。


サンジョヴェとモンテプルチアーノ。

デザインも個性的でいい。

程良い辛口で爽やか。

新鮮なイチゴや懐かしいキャンディ系。

癒されるロゼで、これは人気になるでしょ。

奥深い芸術には気軽に楽しめるワイン。

これも最高のマリアージュだ。

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当店人気のプリミティーヴォ
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2021年5月13日

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ドビュッシーとワイン

ドビュッシーとワイン



ドビュッシーとワイン



当店店主はワインとクラシック音楽に造詣が深い。

そんな私から・・・。





数年はコンサートは行かない。

やはり安心して音楽と向き合いたい。

安心してワインを楽しみたい。




昨日は同じ作品の聴き比べ。

天才ドビュッシーの海だ。

若手フィンランドの指揮者。

クラウス マケラ指揮。

ロイヤルコンセルトヘボウ管弦楽団。

まずはホルンの女性よく見るとロンドン交響楽団にいた人かと?

だいぶ前ハインティンクがロンドン交響楽団と来日。

ブラームスの第1番の第二楽章ホルンのソロが美しく覚えていた。



天才作曲家。


それがフランスを代表するドビュッシー。

彼は独自の美観を持っていた。

伝統の破壊と洗練された作風が絡む。

あのラヴェルでさえドビュッシーの亜流とされた時もある。



船乗りに憧れた彼。

そんな彼の傑作、交響詩海。

正確には海、管弦楽のための3つの交響的素描。

ですから3楽章からなる約20分の作品。



葛飾北斎の富嶽三十六景に感化された。

部屋には神奈川沖浪裏が飾られているの有名。



和的要素を感じる作品。

彼らしく色彩豊か波の濃淡。

そして気泡まで表現・・・。

天気の気ままな豹変。

と飽きない作品です。

フランス音楽はチェリビダッケがいい。

私のお宝のレコードで鑑賞。

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と聴き比べは最高。

そしてワインはナパ・ヴァレーだ。

トゥエンティ ロウズ。

CSの適正地マウント ヴィーダー。

販売価格はチョイ贅沢価格。

店頭でご確認を・・・。

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贈答にも出来ます。

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白はシャルドネねこれぞナパ。

存在感ある感性ある仕上がり。



多彩なワインでお出迎え!!



レシート集めて必ずワインがもらえる!!

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2021年5月10日

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神風が吹いた?????

神風が吹いた?????



神風が吹いた?????



昨日は忙しかったワイン専門店ピノ ノワール。

店内にいた、常連ゴッド様が珍しい〜!!

と目が点・・・。

コミックマンガのあの目が点状態。

当店も時に神風が吹くのだ・・。

たまに神風が吹くそれが当店だ?

天変地異もなくては長年営業はできません。

・・・・・・?




当店、最近の動向。

より高級なワインを求めるお客様。

より本数を多く買われるお客様。



一に、家飲みの需要で高いワインを飲みたい。

二に、これも家飲みですから本数をまとめて購入したい。




と私の鋭い視点です。



まとめ買い所謂混載ケース買い。

当店で使用したダンボールをお渡し。

人気はモトックス、稲葉、ヴィレッジ等々。

やはりダンボールの質が高い・・・。

当店の分厚い常連陣はこのダンボールを持参。

私が古くなってきたら適切に交換している。

これこそウインウインの関係だと思う。

常連様は店との関係を築くのがお上手。

一つの店に通い続けるのは大変。

当店の財産は10年以上の古参常連が多い事。

http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/ddswdswdw3e233.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-146.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/ddswdswdw3e233.jpg" alt="ddswdswdw3e233.jpg" border="0" width="296" height="296" />



では高級ワイン

少し前に販売したラ ターシュ等々。

今は高額ワイン全盛期なのだ。



★ ファミリー コッポラ第93回アワード CS

  当店販売価格¥16500(税込)

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コッポラ監督らしいファミリー・・・。

アレキサンダーヴァレーのCS100%。

フレンチ&ハンガリアン&アメリカンオーク樽で熟成。


こちらは瞬殺でしょうね。




そして常連は居住を変えても買ってくださる。

大阪へ一時転勤の常連様・・・。

混載ケースで送ってとの事で。

ご来店、たまにしか静岡へ戻れないと・・・。

大阪へ送る分と静岡の自宅用とかなり購入。

その中には1988年のボルドー。

マルゴーに隣接するムーリスのクリュ ブルジョワ。

リコルクもしてある完璧ワイン。

予約も他の常連様に多数頂いております。

こちらも瞬殺でしょ!!

神風吹け〜〜!!続け〜〜!!

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その常連様は私より一回り年長。

バルドリーノ入りました・・・。

懐かしいね〜、バルドリーノ。

そう私達世代はバルドリーノに助けられた。

安価で重宝したのだ。

今の時代はそれに品質も上がりお勧めです。

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圧巻なのはあの古酒。

★ 1995 シャトー ブルドン ラ トゥール

  メルロー60% CS40%

当店販売価格¥2310(税込)

4月10日から数回に分けて84本。

昨日でほぼほぼ完売した。

今回レシート企画対象ですのでその分は除く。

これは神風の如くあっと無くなった。

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田んぼのど真ん中のひっそりワイン屋。

快進撃はいつまで続くのか・・・?


それも・・・・・。

気ままな風次第ってか〜!!




2021年5月9日

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気軽なマリアージュ

気軽なマリアージュ



気軽なマリアージュ



今回は芸術とワインの素晴らしさの伝道師。

私から・・・。





2つの偉大な作品と2つのワインを紹介しよう!!



★ジョシュア ベルのヴァイオリン。

ニューヨーク州での自宅で演奏会。

2020年7月 

若くして開花したヴァイオリニスト。

イザイ系ヴァイオリニストだ。



バーンスターンのウェスト サイド ストーリー。

これが素晴らしかった。

ベルの奥様は歌手で・・・。

「Somewhere」に泣いたしまった。

以前も泣いたが今回も涙・・・。

自宅鑑賞はこの様に何回でも聴ける。

しかも自由である・・・。



バーンスタインは指揮者として多忙。

本人はその為、作曲活動が進まずに苦悩した。

バーンスタインの作品を鑑賞すると複雑な気持ちになる。




レアなドメーヌ。

モワッスネ・ボナール。

ここのポマールは是非飲んで欲しいね。

1級畑レ セプノ

当店通常販売価格¥16000(税込)

特別販売価格¥12960(税込)

セプノは2つに区分されるのは有名。

単なるセプノの場合は両方の畑を使用。

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★フィリップ グラスの作品。

ミニマル ミュージックの大家だ。

ここ数年気に入っている音楽家だ。

2人のティンパニストと管弦楽のための協奏的幻想曲

植松透さんと久保昌一さんのティンパニ。

井上道義とNHK交響楽団。



井上氏のお陰でこのこの素晴らしい音楽家を知った。

しかもN響の首席ティンパニスト2人を招聘。

贅沢だと自称クラ音通の私の独り言。




当店の柱の一つナパ・ヴァレー。

ナパは高額ワインが多い。

扱えるお店は少ないと思う、と自画自賛。

バーロウだ!!

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ナパは興味深い産地。

北のカリストガは温暖で南はサンパブロ湾の影響下で冷涼。

カリストガのバーロウ。

勿論、ボルドー品種が特質だ。

今回はメルロー100%。

これもお値段はそれなりにお高い。

休日にグラスの音楽に耳を傾けながら楽しみたい。

広い庭園で楽しんでね・・・。

えっ箱庭だ!!

えっベランダだ!!
庭園お持ちでない?

これは失礼致しました・・・。


レシート集めて企画短期決戦開催中。

関ヶ原の合戦じゃ!!


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2021年5月8日

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母の日!!

母の日!!



母の日!!



に感謝してますか!!

あなたのごはんを造り。

あなたの勉強をみて。

あなたの服を買い揃え。

そしてあなたは、スクスク育ちました。


にワインを贈ろう。




オチョ イ メディオのロゼ

プリエト・ピクード。

鋭いを意味する品種である。

これが私好みだ。

であるかえらして通好みでしょ。

野生の新鮮なイチゴなど小赤系の香り。

すっきりしたでも果実感豊かな味わい。

辛口で親しみやすいのだ。

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私的評価:90点



【判断基準】



95点以上:芸術的

91〜94点:最高に旨い

88点〜90点:良いワイン

87点以下:・・・・・



あくまでも当店評価です。



スペイン人気セット。

マルベック&プリエト・ピクード

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そしてクードレ。

根強い愛好家がいますね。

今回は興味深いでしょ。

プティ ヴェルドでございます。
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あの縁の下の力持ちの、あ奴です。

クードレらしく同品種を手懐けている。

我々愛好家に気に入ってもらえるように、と。

果実の要素要素を充分に感じる。

丸みを帯びた味わいで角的な要素はない。

であるからしてフレンドリーな仕上がりだ。

気軽にの〜んびり楽しんめる。

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クードレ セット

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マルベック

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そしてシャルドネ


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レシート集めて企画短期決戦開催中。

関ヶ原の合戦じゃ!!


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2021年5月7日

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自宅で家飲み自宅でコンサート

自宅で家飲み自宅でコンサート



自宅で家飲み自宅でコンサート



自宅で家飲み、自宅でコンサート。

私はそのマイスターなのかもしれない。

気軽に自由にしかも節約で楽しめる。

飲食店のワインは高いのが現状。

最近は昔程ではないが・・・。

またコンサートも難しい。

高いチケットで演奏内容の不備もある。

隣席がマナーの悪い観客もいる。

そんな時、最後まで鑑賞するのは苦痛。

自宅では何も気にせずに音楽に集中できる。



Aさん:常連歴10年以上のこだわり派

店主:ヴァイオリンを習い志した、経験豊かなソムリエ




店主:自宅でシマノフスキーのヴァイオリン協奏曲第1番。

ヴァイオリンはイザベル・ファウストです。

彼女はコロナ禍で来日。

ドイツでは演奏できない状態だったと言います。

近代の作曲家が得意ですね。

以前、バルトークの無伴奏ヴァイオリン ソナタを聴いて才能を確信した。

今回もシマノフスキーを熱演していました。

Aさん:私も自宅で鑑賞しましたが・・・。

実に素晴らしかった、オケと調和、同化している。

それにはテクニック完璧さもあったね。

ヴァイオリン協奏曲はメンデルスゾーンやベートーヴェンが多い。

この作品も頻繁に取り上げて欲しい。

店主:同感!!

ワインは南イタリアのマルヴァジーアにしました。

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南らしい果実感と豊かなミネラル感。

口中の唾液を吸収する様な酸。

といっても過度ではありません。

あくまでも南らしい穏やかさがあります。

シャルドネ信奉者の方々にもお勧めします。



贈答

ボルドーでがんばる日本人。

篠原氏の作品です!!

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2021年5月6日

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コンチェルトとワイン

コンチェルトとワイン



コンチェルトとワイン



さあ、明日は休日です。

GWがんばりました私。

前半の3日間は大変忙しく。

後半は・・・・でした。

レシート企画もありますのでご紹介も兼ねながら販売。

さてさてワインとクラ音。

私の御馳走でござ〜ます。

ござ〜ます。




クラシック音楽の華はコンチェルト。

ソリストと指揮者、オケとの駆け引き。

協調するパターンと競い合う場合。

一つの例を挙げよう。

チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番。

そう有名なコンチェルトですね。



前者はキーシンとカラヤン。

これは協調タイプ。

というか年の差が離れたカラヤンが包み込む。



後者はホロヴィッツとトスカニーニ。

トスカニーニの娘婿のホロヴィッツ。

お互いが火花散るダイナミックな演奏。

これも信頼関係があるから成り立つ。

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西豪州、マガレット・リヴァー。

優秀なワイナリーが多い。

インド洋の恩恵をあらゆる方面から受ける。

モルス CS

当店販売価格¥10970(税込)

当店はNZワインにも力を注いでいる。

そんな事でSBどうだいそうだい!!


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2021年5月4日

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