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ドビュッシーとワイン

ドビュッシーとワイン



ドビュッシーとワイン



当店店主はワインとクラシック音楽に造詣が深い。

そんな私から・・・。





数年はコンサートは行かない。

やはり安心して音楽と向き合いたい。

安心してワインを楽しみたい。




昨日は同じ作品の聴き比べ。

天才ドビュッシーの海だ。

若手フィンランドの指揮者。

クラウス マケラ指揮。

ロイヤルコンセルトヘボウ管弦楽団。

まずはホルンの女性よく見るとロンドン交響楽団にいた人かと?

だいぶ前ハインティンクがロンドン交響楽団と来日。

ブラームスの第1番の第二楽章ホルンのソロが美しく覚えていた。



天才作曲家。


それがフランスを代表するドビュッシー。

彼は独自の美観を持っていた。

伝統の破壊と洗練された作風が絡む。

あのラヴェルでさえドビュッシーの亜流とされた時もある。



船乗りに憧れた彼。

そんな彼の傑作、交響詩海。

正確には海、管弦楽のための3つの交響的素描。

ですから3楽章からなる約20分の作品。



葛飾北斎の富嶽三十六景に感化された。

部屋には神奈川沖浪裏が飾られているの有名。



和的要素を感じる作品。

彼らしく色彩豊か波の濃淡。

そして気泡まで表現・・・。

天気の気ままな豹変。

と飽きない作品です。

フランス音楽はチェリビダッケがいい。

私のお宝のレコードで鑑賞。

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と聴き比べは最高。

そしてワインはナパ・ヴァレーだ。

トゥエンティ ロウズ。

CSの適正地マウント ヴィーダー。

販売価格はチョイ贅沢価格。

店頭でご確認を・・・。

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贈答にも出来ます。

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白はシャルドネねこれぞナパ。

存在感ある感性ある仕上がり。



多彩なワインでお出迎え!!



レシート集めて必ずワインがもらえる!!

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2021年5月10日

最終更新日:2021-05-10